お知らせ
子どもの病気と家事ラクな家
上伊那では、新型コロナの感染者が出ておらず、ほっとしております。
しかし、子どもは何かしらの病気にかかる。
先日、子どもがのどの痛みをうったえ受診。溶連菌感染症の再発。数週間前にかかり、今回はその再発との事。
病気にかかることで、受診の際は他者にうつさない為に注意を払い、保育園や学校・職場への連絡、家族間で感染しない為に気を付けたりと、やることが増える。
今回は軽く済み、快方に向かって一安心といったところではありますが、
もし、子どもの具合が悪い場合には手がかかり、親は休む暇がない。夫婦で協力、時には家族にも手伝ってもらい大変な時期を乗り越える。
そんな時に少しでも家事の負担が軽くすむ家だったらと思う事が私にはある。
家事ラク動線、家事ラク家電も活用し、家事の軽減をはかる
当社では、子育て世代のご夫婦・ご家族のための住まいをご提案いたします。
子育て世代のスタッフ・子育てを経験したスタッフが、お客様と共に家づくりを考えます。
子どもは、病気だけではない。ケガだってします。
絶えない病気と怪我の話、また書かせて頂きます。
節分、その後
~ 日々のこと ~
先週、節分がありましたが、保育園に通っている子が作ってきた鬼の大きなお面(*'ω'*)(伝わりますかね)
クラスの子たちも大きな鬼のお面を抱えており、迎えに行った親たちはびっくり!
さて、ここで困ってしまうのが“持ち帰ったお面をどうするのかー”という、親の永遠?の悩み。
部屋や収納スペースは限られる。でも捨ててしまうのは忍びない。
我が家は、“写真を撮りアルバムに残す”スタイルにしようと、最近決めました。
今までは、飽きるまで遊んだり飾ったりし、その後そーっと、、ね。アルバムに残すにも、飽きるまで遊ぶ・飾るは変わりません。
限られる収納スペースのお悩みにも、寄り添って考えられる、そんな人であり会社でありたいです。