1つ前に記事のつづき。パターン①同じ車線を走っている前方の車が、中央線をはみ出したり、走行車線へ戻ったりを繰り返す車この場合、同じ車線を走っているので、車間距離を開け走行することで、事故への巻き添えはある程度防げることができそうだが、ずっとその運転を見る事になるので不安でしかない。
最近、危ない!!と思った車の運転走行。片側1車線ずつの道路を中央線をはみ出して運転している方々。パターン①:同じ車線を走っている前方の車が、中央線をはみ出したり、走行車線へ戻ったりを繰り返す車パターン②:同じ車線を走っている前方の車が、やや上り坂になりながら右カーブする道で、カーブ部分で完全に反対車線を走っている車パターン③:反対車線を走っている車が、中央線をはみ出しながらこちらに向かってくる車どのパターンも、ヒヤヒヤする運転。何をどう気を付けて良いのか。
北海道のお土産でいただいた【まりも】。アラフォーにして、初めてまりもを育てることに。普段はビン底に沈んでいるまりも。先日、水替えをしたところ、まりもが浮きました(・o・)?原因①内部が枯死し空洞化になっている②気泡がついた今回②のようです。背景の色と砂・まりもが顔の様に見え、なんだか可愛いです(*^^*)
腰を痛めた犬。発症して1か月。家の中であれば平らな所のみ可能。階段やソファー等の段差の昇降は禁忌。と、先生より許可が出たけれど、痛みが無いので、動きたくてしょうがない。小屋から出すと、ダッシュして駆け出し、フローリングで滑り体制を崩し腰に負担がかかる。再発が心配なので、小屋に戻す日々がここ数日の様子。滑らないよう工夫と改善が必要な今日この頃。